仕事のできる?できない?

仕事ができないヒト


そんなヒトを分析した記事を見つけた

引用してみる。


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大きく分けて3つのタイプ


第1に“

コミュニケーション能力不足タイプ”

『空気が読めず気が利かない』
『人の気持ちがわからない』
など、

相手の考えや立場を察した行動ができない。


また

『自分の失敗を上司に知られたくない』

『そんなに重要だと思ってなかった』など

“報・連・相”(報告・連絡・相談)を怠ってしまう人


第2に

『仕事に優先順位がつけられない』

『スケジュールが立てられず納期の管理ができない』

『“自分がどれくらいでその仕事を処理できるか”が把握できてない』

など、

仕事の内容を把握するのがヘタな人

物事を客観的に見ることができないのが原因



3つ目は

成長するという意識が低いタイプ


傷つきたくない
『怒られないように』行動する人

結果、
今できることにしかチャレンジしない
自ら学ぶチャンスを喪失。



仕事ができない”人に共通しているのは

自分目線が強すぎて
上司や先輩、
取引先など
相手側に立って考えられないことが
主な原因

相手側の視点に立って
物事を考えれば、

自分を客観的に見る視点も
身に付くようになり、

だいたいの仕事は
スムーズに進む。


ちなみに

仕事ができない仕組みを知って、
なんだか“デキる人”になれたかも! 

こうやって
調子に乗るのも、
仕事ができない人の特徴です

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これ。。。


あ〜!いるいる!
って、思った?

もちろん僕も思いました。


でもね。


僕が思うのは

みんな、誰でも、
こういう要素を
持っていると思いました。


どんな人でも
誰でも、
もちろん僕も

この3つは
みんな持っている
要素だと思う。

仕事ができる人って
何が違うのか?

ただ、普段から
自分を律する事ができる人

そんな人が
優秀な人

そんな人が
仕事のできる人

そう思った。



だいたいにおいて

だらしない人は

何をやっても信用されません。

時間を守らないなど、
時間にルーズ

お金にだらしない。

服が洗濯されていない
しわくちゃ
他人から見て不快な格好

整理整頓ができない
ものをなくす、
どこに何があるかわからない

靴を揃えない
椅子をしまわない


などなど


やはり、


普段の行動のひとつひとつが

仕事につながるのだと


改めて思った。


だから

時間を守る。
お金に関わる事はシッカリとする。
身なりを整える
整理整頓をする
靴を揃える。
使った椅子は戻す

そんな簡単な事から
始めるのが
仕事の出来る人になる

第一歩だと、

思う
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by unionsoftware | 2012-02-09 17:58