でぇ〜らっ!つらい!

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。


最近、ブログ更新していますが、、


わたくしめ、

インフルエンザ羅漢中です……
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先週、木曜日、、、

午前中は会社で作業していたのですが、

朝から喉がイガイガ…
風邪かな?

昼ごろ、身体が火照って…
やばい?熱っぽい?


引き始めの風邪は!
有酸素運動で治す!

と、帰宅後、プールへ!
小一時間泳ぎましたさ!

そしたらね、、

ぐんぐん熱が上がるさ!
(当たり前)

38.8度まで!

あーーこれ、あかんやつやー

翌日、金曜日、病院へ。

…はい、インフルエンザでした。

会社出ちゃダメだよと、医者。

プールはダメとは言わなかったな……
(あかんに決まってる)

ていうか、
さすがにプール言ってから熱があるとは
言えなかったので、もし言ってたら
あほか!と、言われるわな。

と、言うことで、
発症から5日かつ!解熱から2日は
出勤できません。

翌日6日(土)には熱が下がったので
10日には出勤できるかな、と思っていたら

日曜日に、ぶりかえしましたがなーー!

しかも、めちゃしんどい。

頭痛、筋肉痛、倦怠感

しんどーーーい!

インフルエンザ初めてなったけど、

こんなしんどいの?

はぁ……いまも大人しく寝ています。

今日熱が下がれば、
11日には外出できるけど、、、

どうなることか、、、

とりあえず大人しく寝てます。




追伸)
中途採用の応募を検討している方向けに

当社の特徴と他社との違い【当社の特徴編】を

はやくアップしたいのだけど

違うネタが先にいくつかアップされてます。

すんません。













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by unionsoftware | 2016-02-08 07:18

対話って何やねん!

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。




北朝鮮が、本日、

衛星(と称する弾道ミサイル、と報道されています。)

を発射しました。

カッコ書きは、まぁ……
技術的に同じものということで、
同義で……

この件について
私の私見を述べるつもりはありませんが、

前日、こんな記事が出たところです。


【北京】
中国の王毅外相は5日、
訪問中のナミビアで報道機関の取材を受け、
北朝鮮の核開発問題に関し

「対話を通じて問題を解決する考え方は
すでに通用しないというのは誤りだ」と
強調した。

王氏は
「対話の拒否や中断が現在の情勢を招いた真の原因だ」として

「米国、北朝鮮の双方がどのような政治決断を下すかが今後の鍵となる」と指摘した。

----ココまで



対話ねぇ……

対話でなんとか、ならなかったじゃん……


まぁ、今回の話は

北朝鮮問題の対話がどうとかではなくて

ビジネスの場でも良くありますよ。


お互いの意思疎通がとれてないからとか
お互いのコミュニケーション不足がとか


もちろん、

そういう問題は出てきがちな事案である事は理解できますが、


最近、

何かにつけて

そこに逃げ込んでいる輩が

目につく!

いや!

ムカつく!

正直いって

対話!対話!って

言ってる時点で

そら、、、あんたの問題やで!

と、思う。

対話ってね。

一対の者同士で行う
会話です。

一方の思いだけではないんですね。

上の事例に当てはめれば

なぜ、相手は対話を拒否しているのか?

それは、、、

自分が相手の要望を聞いていないからですよねー

平たく言えば

相手の立場を無視して

自分の都合を押し付けてるからだよねー

ああーーーこれ書いてて改めて思うわ!

対話!対話!っていう人は

結局、自分都合なんだよーー!

対話ってのは


相手の事を理解して
相手の思う事を予測して

それでいて

お互いに、

その状況下で

お互いを理解する事なんだよなーと。

ビジネスの場でも
国際社会の場でも

安易なことは控えたいものです。









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by unionsoftware | 2016-02-07 12:13

当社の特徴 他社との違い 【 他社との違い編 】

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。

前回(先週)のブログで予告しましたが

今回は、

当社の特徴と他社との違いを

書きたいと思います。

結局、

引き続き求人をしていますので

少しでも興味をもってくれた方が居れば、、、、

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リクナビNEXT


さて、営業活動をしている中で

新規で出会った会社様とは

お互いに会社の情報を交換する事があります。

そんなとき、私が話す内容を

今回は書きたいと思います。

まず、当社は2002年に

私、青井が1人で創業した会社です。


ご存知かと思いますが

ソフトウェア業界は、

受託と派遣の仕事で占められています。

会社で呼び名が異なるケースも多々あります。

会社によっては、受託=派遣として
使っている会社もあるので、
ややこしいです。

当社では
受託は、持ち帰り案件の事を指していて
お客様から、これこれ、こういうものを作って欲しいと言われてプログラムを作ります。

派遣は、常駐という呼び方をしています。

ようは、お客様の先に常勤して
他の会社の技術者のメンバーと一緒に
大きなプロジェクトの一員として、プログラムを作ります。

契約上、
派遣契約となっている場合もあれば
準委任契約となっている場合もあるので、
常駐と呼んでいます。


創業当時は、自分が1人で
プログラムの開発をしていました。

いわゆる受託の仕事です。

当たり前ですよね。
自分ひとりで、自分を派遣していては
会社とは言えないですから。
それはフリーランスと変わりません。


加えて、

自分は、サラリーマン時代は
大阪や東京で働いていました。

つまり、名古屋に知り合いの会社は居ないわけです。

一から受託の仕事を開拓していったのです。

話せば長くなりますが、
愛知県のベンチャーインキュベーション施設でもある
あいちベンチャーハウスに入居していた事もあり、

中小規模のエンドユーザーから直接頂いていました。

ここに他社との大きな違いが生まれました。

『 受託案件は、エンドユーザーから直接である。』

という事です。

逆を返せば

『 ソフトウェア会社からの、下請けはしていない。 』

という事です。

中途採用で、経験者が入社しても
意外と、最初にココで
違いにつまづく事があります。

ブログで書くには、限界がありますので

その違いを細かく書くことは控えますが


正直に言って、

20名程度のソフトウェア会社で

エンドユーザーの仕事ができる会社って

どのぐらいあるでしょうか?


東京や大阪では、そこそこあると思いますが

この名古屋で

大手のSIや、ソフトウェア会社からの
受託ではなく

直接システムを使うエンドユーザーからの
要望を聞き取り
形にして
納める。

そんな事ができる会社は

僅少である。と思います。


当社は、その1社だと自負しています。


これは、他社との違いの大きな点だと思います。

下請けをやっていない!



今日はココまでにしておきます。










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by unionsoftware | 2016-02-01 08:32