通勤途中にパシャり

通勤途中にパシャり

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。


※気をぬくと、更新が止まってしまいますね…

ひさびさの更新は
通勤途中にパシャりシリーズ

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明日と
云うより

今日を
大切に


ちなみに、

お寺の門前なのですが、

全景はこんな感じ。

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# by unionsoftware | 2018-06-14 07:27

会社説明会

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。


昨日は、新卒採用の会社説明会がありました。

6月に入りましたし
内定出しも一気に加速しています。

端っこから撮った写真をアップします。

参加者の背中が映っていますが・・・(ギリ許容範囲か?)
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普段、私は会社説明会には参加していません。


でも、


先日、内定を出した学生さんに

応募の理由を尋ねたら、

こんな風に。


「会社説明会の雰囲気や内容が
 他社と違っていたから」
 


?????

会社説明会が、他社と違う??


という事で、


興味本位で見学しました。


まぁ・・・・・
私からすれば、
いたって普通でしたけど・・・・・


どちらかというと
ちょっとアッサリしていませんかね??

確かに、
業界動向や
自社の立ち位置とか
自社の沿革とか
・・・・ダラダラ。長々と説明されるよりは

アッサリ、サックリ。
ポイントだけを説明して、

あとは質疑応答や、
参加者とのやり取りに時間を割く。


そんな感じでした。


採用を担当しているO山さんの雰囲気としても、


説明をして、質問に答えて終わり。ではなく

いわゆる

双方向なコミュニケーションを
重視している説明会にしようとしている様子でした。


学生さんからすると
「参加型の説明会」という印象になるのでしょうかね?

もちろん、日によって
会場の打ち解け度とか、
参加者の温度差は違うと思うので


アッサリ終わってしまう日もあれば
参加者と積極的に会話が交わされる日もあると思いますが


たぶん、、たぶんですが

こういう双方向コミュニケーションが
珍しいのでしょうね。


でも、
お互いに会話を重ねることで
会社の雰囲気も伝わるので、良い事だと思います。



2019年度新卒採用活動も、
そろそろ終盤に向かっています。

ココから先

どんな学生さんが来てくれるのか。

楽しみですね。










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# by unionsoftware | 2018-06-05 07:59

おちょぼ稲荷

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。

6月ですね。

もう、今年も半分…
(まだ5ヶ月しか経過していないけど)

さて、そんなおり、

昨日は知人の会社の
経営指針発表会にお呼ばれして
参加してきました。

場所は津島。

という事で
普段はあまり行かないのですが

おちょぼ稲荷(千代保稲荷)神社を参拝してきました。

千代保稲荷神社
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おちょぼ稲荷は、

商売繁盛、縁結び(縁切りもあるそうです)の神様という事で

毎月1日と15日は

深夜0時から屋台も出て賑わいます。

私が参拝したのは、
31日で、しかも大雨でしたが、
すでに夜に向けていくつも屋台が並び
準備をしていました。


もちろん商売繁盛を願ってきましたよ。
縁切りは祈願していません(笑)

私はどちらかというと
お寺より、神社派です。

お寺を回るより、神社を回る方が好きです。

お寺は、どうしても仏教から来ていますからね。
それにお香の匂いが、ちょっと・・・むせる。

神道は、八百万(やおよろず)の神様で
古事記・日本書紀が起源となっているので

古来から日本が崇拝しており、
皇室とも密接な関係がある事や

八百万、神は万物に宿る。
草木、空気や風など自然を神様の力と見立てて
すべてに感謝をする考え方。

そして、
古事記や日本書紀にでてくる神様の
なんとまぁ、、我がままで傲慢な事。

こういう点が気に入っているポイントです。

神様って、万能じゃないんですよね。
なんとも人間らしいというか、
人間よりも、自由人な感じがします。

ギリシャ神話に出てくる神様も
わがままで、傲慢ですよね(笑)

本来、人間なんてそんなものかもしれません。

人生は1度きり。

万物に感謝をして、
自分らしく生きていければ、
それで良い。

そう思った1日になりました。






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# by unionsoftware | 2018-06-01 06:11

作業時間の見積り方法

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。


本日は、月に一度実施している
QC会議&カイゼン活動実績会議でした。

会議中の様子です。
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QC会議やカイゼン活動に関しては
このブログでも幾度となく記事にしています。

弊社の受託開発グループでは
各自の
[予定]作業工数(時間)と
[実績]作業工数(時間)の記録をつけて
毎月、予定と実績の差を確認しています。

実績の時間を記録するのは
なかなか大変なのですが、
なんとか1年近く続いています。

もちろん、
予定と実績は
ズレるものなので
違いがあって当然です。

そのズレが、どうして発生したのか?
良いズレなのか?
悪いズレなのか?
など、など。。。みんなで意見を出し合って

次からの作業効率化につなげています。

なかなか立派な活動ですよね。

会議が終わった時に
ある社員さんから質問がありました。

「どうやったら
 見積もり工数の精度が
 あがりますか?
 やっぱり
 経験しかないですか?」

ん~~

経験だけあっても
見積もり工数が
めちゃくちゃな人も居ますからねぇ。

でも、

自分で、自分の
作業時間を
見積もる分には

次の点が重要だと思います。

自分の力量を知っている。
・自分のできる事が明確。
・自分のできない事も明確。
・やった事がない事も明確。

これからやろうとしている作業を理解している。
・完成までの道筋が見えている。
・何が分からないのか、わかっている。
(何を調査しないとダメなのかわかっている)
・調査するべき事が詳細に明確になっている。
・作業、調査、すべてのやるべき事に対して
 インプットとアウトプットが明確になっている。
・作業、調査のやるべき単位が、
 考えうる限り、いちばん最小の単位になっている。
 

といった所でしょうか?

この中で特に大事なのが

作業が最小の単位になっている。事と
わからない事が明確になっている事。

だと思います。


だいたいの失敗は
「見切り発車のだろう運転」

加えて
「わからない事が、わからない状態」


このポイントを押さえておけば
よっぽど失敗は少ないと思います・・・・・









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# by unionsoftware | 2018-05-29 14:17

IoT、AIを活用した中小企業の事例に紹介されました

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ユニオンソフトウェアマネイジメント 青井です。

中小企業庁のホームページで
当社がちょこっと紹介されています。

「中小企業の特定ものづくり基盤技術の高度化に関する指針」の
「改正概要」の中に紹介されています。


4ページ目に会社名が。(8ページ目には事例紹介が載っています)
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IoT、AIを活用している企業!

少々、こっ恥ずかしい気もしますが

こうやって、
周りからの期待や評価を頂けているのは
嬉しい限りです。

当社の、研究開発チームも
この期待に応えるべく
毎日、切磋琢磨しています。

創造的な開発をする。
→周囲からの期待・評価をもらう。
→周りからの応援をもらい、実績を出す。
→周囲からの期待・評価をもらう。
→さらに期待と評価に応えられるよう、高いレベルを目指す。
→周囲からの期待・評価をもらう。
→さらに高い・・(以下 同)

といった、
プラスのスパイラルが
発生する事ほど
嬉しい事はありません。

プラスのスパイラルは
良い風土を産みます。
技術者を成長させます。

周囲に応えようという気持ちが
より高いレベルに自分を持っていきます。

良い循環が生まれつつある当社。

今年は、きっちり成果を出していきたいと思います。














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# by unionsoftware | 2018-05-25 08:00